広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
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まだ見ぬ彼へ
今学期2回目の中学の授業参観&懇談会。
担任の英語教師ニューキャラ『ロックトゥリー』
懇談会でじっくり観察の上デビューのはずだった。

しかし、下の子急の発熱のため、
ちょろっと授業参観を見て早々においとました。

授業は最近はやりの少人数での数学で
担任の先生とは違う方。


「ちょっとだったらお留守番できる」というので
おいていったものの、
連立方程式1題やってるあいだに
2回も電話をくれた。

1回目は気晴らしにかけていったCD
『よいこのディズニー』の曲名を
「これなんのうた?」との質問。
ちなみに曲名はよくわからない白雪姫の
「そうじのとっきっはーるるるるるるるー」ってやつ。

2回目は、
「おしっこ行ってもいい?」

数学の先生および2年6組の皆さんごめんなさい。
娘に後ろ向いて、口の動きで、
「もうかえっていいよ」といわれ
すごすごひきさがりました。
友達には
「お母さん忙しそうだね」といわれたそうで・・・







でもね、「ロックトゥリー」の場合
しゃれにならない人物の可能性大なの。

理由その①
英語の教科書にカタカナで発音を
記入させてしまう奴
であること。

ジオスのカナダ人英会話教師D君をして
「アンビリーバボー」(ここんとこあくまでネイティブに読んでね)
と言わしめた。

理由その②
むすめをして
「『いい人をやめると楽になれる』よんでるしぃ。
あのひと読まなくていいと思う。(きっぱり)」
と言わしめてしまうお方であること。

理由その③。
「ロックトゥリー」は自分でつけたあだなであること
「ゆっこってよんでね!」みたいに。

捕らえどころがない男「ロックトゥリー」
たまに来るネイティブ教師と会話のできない
英語の実力「ろっくつりい」
29歳。
もしかしてちょっとナルシー?
うっかりネタにしてしまった。








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