広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
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溶連菌はオッケーでした
次女の溶連菌感染症の後一週間後の
尿検査および心音は異常なく、一安心でした。

かかっている内科医はなかなか面白い先生で、
私が「胃が痛い」と行くと、
「何か胃が痛くなるような原因が思い当たりますか」
「ええ、まあ」(そりゃいろいろあるよね)
「じゃあそれをまず取り除いてください」
「!?」
なんてことをいう人。

今回、次女が薬を飲んで24時間たって熱が下がるかどうか
ということもポイントだったらしいのだが、
「翌日には下がり始めて、翌々日はもう平熱でした」
と言うと、
「じゃあ、年末年始は楽しく過ごせたんですね!」
クオリティ・オブ・ライフを重視してるんだな。

先生のご想像とおり、今年のお正月、
次女に
「今までで一番楽しかった!」と言わしめた事があった。
それは人生初「アイススケート」体験。
長女にせがまれて横浜の赤レンガ倉庫の脇の
スケートリンクに行ってみたのだった。

長女はともかく、
次女はずっとお父さんにしがみつきっぱなしだろうと
予想していたのに、案外根性があった。
転んでも、転んでも這い上がり、
なんとか一人で滑れるようになっていた。

気分は「真央ちゃん」だったみたい。
めでたし。めでたし。


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