広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ズバリ的中
ちょっと自慢がまたあったんですよ。実は。
ベリースの直前集中トレーニングって教材の中に
記述式の対策をやってたんだけど、
本試験でずばり的中してた!!びっくり!
http://www.bellies.jp/topic3.html

それからメルマガまだご覧になってないかたへ
http://blog.mag2.com/m/log/0000204635/

近日、最新号配信(予定)

昨日の出来事

中2の娘のバレエの公演。
今回は市のイベントで複数の教室が合同でやるもの。
各教室の親がドア係だの花受付係などを
分担させられる。

時間より8分位前に集合場所に着いたのに
もう点呼が始まっていて、うちの教室の
あと2人は来ていない。

誰も来ていない教室は「遅いわね」よばわり。
(セーフって感じ)
しかしだ、教室の先生からは「花束受付け」も
承ってたはずなのに、本部では「ドア係の2人」
(名前もわかっていて、私以外の2人)
だけでいいとのこと。
開演より2時間も前に行ったのに…
連絡不行き届きってやつですな。
うちの教室の先生も「えー」って感じだった。

仕切っていた先生は御年80歳くらいの方。
元気そうではあったけど言ってる事は
非常にわかりにくかった。
「芸術肌」×「加齢」の相乗効果。

うちの先生(40代)から合同公演のトラブルを聞くにつけ
この人たちと(よその教室は高齢の先生ばっかり)
イベントやるのは大変だろうなと胸中お察しした。

時間つぶしにゲネプロ(本番どおりのリハーサル)
みてたら、またまた高齢のモダンダンスの先生
「そこカーテン(開くの)ゆっくり!!」
と叫んでいる。
舞台監督が出てきて、
「先生、昨日も申し上げましたけど
カーテンは電動で速さ変えられません。」

たぶん洋舞をやることも、
女が教室開くのも、
大変な時代に開拓してきた人達なのだろうけど
やっぱり「老害」。
政治家じゃないし、
教室経営は2世でも3世でも
全然オッケーなので、
そろそろ世代交代をお願いしたい。
1スポンサーからのお願いでした。
スポンサーサイト
copyright © 2005 広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。