広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大事な話が君にあるんだ~
タイトル「外は白い雪の夜」まで思い出した方
昭和30年代生まれ間違いないと
存じます。
 
続きにでてくるじぃリンダで拓郎って
登場人物を出したら、
この曲が頭をぐるぐるしてるのです。

♪大事な話が君にあるんだ~
♪本など読まずに今聞いてくれ~

まあ、なじみの喫茶店で
男が別れ話を切り出そうとしてるんですわ。

この曲をやると、必ず女の子たちが
ぼろ泣きしてたらしい。

これは拓郎ではなく
松本隆の作詞です。
くさいけどうまい。

70年代位のデートといえば
暗い喫茶店でなぜかお互い
本を読んでいるという
不思議な光景が繰り広げられたり
していたんですね。

結婚につながらない恋愛は
かなり痛手で、(特に女子にとって)
ウエットな時代のようでした。

もちろん私は松本隆といえば
松田聖子だし、
デートはディズニーランド世代で
ございますことよ。
でも、なんとなく
暗い喫茶店デートにはあこがれた。
本を読もうとしても
つい話しちゃったけど。

拓郎も肺がん克服して
かぐや姫と嬬恋でイベントやったらしいし。

観客は当然おじさんおばさんばっかり
当時を思い出して泣いてたのかなあ。

というわけで、
大事な話が君にあるんだ~と
呼び出した拓郎と
呼び出された暗男のお話をどうぞ。
[大事な話が君にあるんだ~]の続きを読む
スポンサーサイト
copyright © 2005 広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。