広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ウッディからの電話
先日長女が塾から「今終わった」
とそろそろ連絡してくるかなという午後10時まえ

思いがけずウッディ君から電話が-

「あのですねー、娘さんはそろそろお帰りになると思うんですが、
実は話してらして、こちらの注意を全く無視しているという
常況で、マンションの人からも言われてまして、
あのー強く言わせていただいてもよろしいでしょうか」

とっても遠慮がち且つ緊張した声で
当初、話がわからなかった。
特に、話の前フリとして
そろそろお帰りになると思うんですが」は
その後の話の展開を全く予想させないものがあった。

要は、
塾の外で話し込んでいてなかなか帰らん。
注意しても無視状態(とんでもねえ!)
このことは以前から、塾が入居しているマンションの
住民にも注意を受けたことがあり、こちらも気にしている。
つきましてはガツンと言ってもいいですか。

という話であった。

大変ご迷惑をかけ、申し訳ありません。
どうぞしかってやってください。
もちろん、こちらからも話をします。

と伝えると

ウ「あの、あの、他の事では全く問題ありませんので」
リ「でも、そういうことは大事ですから」
ウ「はい」

客商売はつらい

本来なら勉強だけ教えてればいいはずなのに
いやな仕事をさせることになった。
しかも、親にまで気を遣って。

申し訳ないっす。
私が気を遣わせる親だからかなあ。

そういう時は生徒を客だと思わず
一人の大人が子供に話してるんだ
と言うスタンスで注意してやってください。

今日も行政法やります。


[ウッディからの電話]の続きを読む
スポンサーサイト
copyright © 2005 広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編 all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。