広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
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行政機関がうちにやって来た。
損保の人だけっていってたのに、
誠意を見せようとしたらしい。
担当者と上司と
(名刺は財団法人である公園管理会社のものなのに
市役所の緑地なんたら課ってのも肩書きに書いてあって
いったい何者かよくわからない)
損保の代理店の3人で雁首そろえて
やってきた。

別にそういうことして欲しいんじゃないのに。

損保代理店の人によると、
本社に資料(うちの子の服も)を送り、
定価を減価償却したうえ
(やっぱり500円くらいになるかも!)、
金額を出し、
示談書を作るんだって。

お金が払われると、敗れた服は
戻ってこないらしく、
それをどうすることもないらしく、
「もったいない話ですよね。」
「なるべく返してもらう方向で話します。」

怪我も病院にいくような話だと
また面倒な手続きがあるらしい。

アスレチックに釘が出てたことを
けしからんと言ってるんじゃなく、
その後の対応の、
「話を小さくしよう。できればないことにしたい。」
その臭いがぷんぷんしてることに

「違うだろ」

と言ってるだけなのよお。
それで、あとから大騒ぎで謝りに来たりして。
権威主義のおじいさんだとそういう作戦も
有効なのかなあ。
「わざわざ来てくれた」ことを評価とか?

まったく効き目ないんでごめんなさい。

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