広報リンダの神保町日記ー行政書士試験編
年賀状でカミングアウトさせていただいた皆様へ。広報リンダ、当社教材「行政書士合格集中講座」の威力を実証すべく、弱冠?2にして行政書士試験に挑戦いたしました。その顛末は…
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インターナショナル
 昨夜、配偶者宛てのメールで、「おくさんのブログみました。ちょっと単語が難しかったけど、だいたい読めました」との記載あり。
えーそんな難しいボキャブラリーは持ち備えてないのじゃが・・。
と思ったら、カナダ人青年D君からでした。まだ20代後半ながら、うちの配偶者とは「碁会所」で知りあったという渋い方です。
 もはや海外の読者もいるなんて感無量です。日本住在だけど。
カナダのお母さんにも教えてあげてください。英語版もつくるか。
D君の母上は50歳過ぎてから大学に入りなおして政府関係のプログラマーをやってるという、なんだか私も勇気凛々沸いてくるような経歴のかたなんですよ。
その気力がすごいですわ。
 今日は仕事お休みさせていただいてます。
なぜなら、そう、ドリーミングマンの授業。見にいってきました。
身長160センチくらいながら、声は割としっかり通って、いまどきのお笑い芸人ふう。”すってーはくのがしんこきゅう―”の人たちみたいな感じ。
 で、お題はさんすうで、「まえから何人」と「まえから何人」のちがいを説明するのに、やおらとりだしたのが、彼女にでもかかせたのか自分で書いたのか「ぴかちゅー」「ととろ」「みっきー」「くれよんしんちゃん」とあと一人どうしても思い出せないくらい脈絡のないキャラたち。わざわざ一度カタカナでかいてしまった名前を、まだ習ってないからってひらがなで書き直すご丁寧さ。子供たちもわいわいよろこんで掴みはオッケーだったものの、「まえから何人」で、単一のキャラつまり『何人目』を言ってしまう子続出。
けっこう子供にとってはむづかしいらしい。
「算数っていうより国語の問題なんだけどぉー」ってドリーミングもわかっているようだ。
「また復習しようねー。」とのこと。
何回同じネタを使うつもりだドリーミング。
がんばれドリーミング。
 これ読んだら、算数ドリル忘れた子の親に言われたかないとおもうだろーなあ。
すみません。ちぇっくしてませんでした。
 そして、明日は続いて中学校の授業参観。
こっちは怖いもの見たさ状態ですな。ちゃんと勉強しろー。
「おかん。あんたもな。」
「はい。」














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